宇宙都市スペースコロニー!計画

先日の検査で受けた肺の写真の影が大きくなってると言われ、ここは消化器内科だから、市立病院に紹介状を書くからそっちへ行ってくれ、と言うことになった。
指定日に、市立病院へ行き、紹介状と開業医から預かったCT画像の入ったCDを渡す。担当医が自己紹介したが名前は忘れた、インターン程度の年齢だ。

先生に何と説明されてきました?
症状はどうですか?
いま、何か薬は飲まれてますか?

肺野に既存のブラ、結節影、瘢痕像・・・結節は炎症性病変の疑い。
慢性気管支炎  ・・・軽度所見
・・・・・

3年間著変なしなんですが。

私は胸のCTは無駄だと思っていて、この8月におこなう検診ではお断りしようと思っていた所だったので、紹介状の話にはびっくりである。

たまたま歌手の本田美奈子さんが手術後退院して一月後、母親と一緒に定期検診に行って、入院しましょう。と言われてショックを受けて何のことやら理解できなかった、と書かれている手記を読んだ後だったので勝手に重ねてしまったが、母親いわく、このまま順調にいけば・・・・という言葉がかけられると思っていただけにショックが大きかったと振り返っていた。


そんなことがあって、私の気力の失せた所へもってきて、薬の副作用?か熱中症?かと思われる立ちくらみや気分の不快・倦怠感・虚脱感
からだがぐったりする、力が入らないなどがおこる。

特に深夜から明け方にかけて3~4回目を覚まし右にゴロリ、左にゴロリ、大量の発汗にシャツを脱ぎ裸に!
目を覚ましたついでに、コップ一杯のお茶を飲む事にしている。

こんな状態なのでブログも前に進まないのである。そんな中、唯一救われたのは夢でコロニーで生活している私と出会ったことであろう。
居住スペースで野菜を作っていたし、普通に軽く運動してましたね。

あなたは宇宙に浮かぶ都市スペースコロニー計画をご存知だろうか?⇐リンク先へ

1969年アメリカのアポロ11号の月面着陸に沸いた年、ブリンストン大学のオニール博士は、宇宙空間に浮かぶ巨大都市スペースコロニーの案を発表して話題を集めた。そして、1981年のスペースシャトルの成功により、スペースコロニーは現実を帯びた計画として浮上してきたのである。


わするべからず


 

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