帯状疱疹卒業

先日皮膚科に行ったとき、

皮膚科の先生に帯状疱疹の投薬を終了しましょう、
進行はなさそうだし、表面の痛みも治まっているようだし、内部の神経に沿った痛みに対しては、治療薬もなく自然治癒を待つしかないのでとの診断。

―――やっぱり、ゴルバチョフみたいに残るんでしょうね?

***多少薄くはなると思いますけど、
もし、痛みが続くようなら、
いつでも来院してください。

 

―――わかりました

 

***じゃあ、おもてで待っててください。

 

ありがとうございました。

 

診察時間は2分そこそこでしょう。
まあ北里に比べれば、予約時間の界隈で診察、北里はまず3時間は待たされる、そして3分で終了、半日がかりの通院でしたからね。

自宅に帰って2階の幽閉部屋で横になって安静いると、女房が上がってきて、どうだった?と聞くので

Pro1
―――一応、投薬終了って事で診察の220円だけ。
――よかったじゃん、治療が早かったからよかったんだよ、%$さんなんか6か月も経つのにまだ痛み止め貰ってるんだってよ
―――へェ~
――先払いの保険の手続きにきた保険屋さんも帯状疱疹にかかったんだってよ。
―――・・・・・・・・・。
――だけど、早く治療しとくもんだね、まあよかったよかった

nouhou
――ところで足の袋のほうは?
―――ああ、嚢胞の袋ね、取ったほうがいいんだって、その場合、1週間安静なんで、1週間の期間が取れる時に来てください、だって、
――お父さんの入院保険のランク上げた保険のサインをするときに、入院が必要ってことは言わないでよ、
――今回は、加入してから1年未満なので、半額の5000円だって、$%#$&%$#だから言わなければわからないんだから。
―――取り合えづ、保険は任せるから、来たら黙ってサインすればいいんだろう?
――そうして

なんだかよくわからないが、言う通りにしておけば、たとえ間違っていたとしても、こちらに、手続きのとばっちりはこない、ここがこうでこうだから、これはおかしいよね、だれだって勘違いすると思わない?
などと、愚痴を吐き出せば終わるのである。

洋裁居間

女房も、今は好きな洋裁をやっているので、仕事のストレスや保険の細かい保障の件を間違えていても、洋裁に没頭することで解消されているよう
 

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