藤井4段14歳17連勝 100年に一人の天才!?

藤井聡太四段(14歳の最年少将棋棋士)がプロデビュー後の公式戦連勝記録を

17連勝に伸ばしました。すばらしい神の子、天才ですね。

 

私は、はさみ将棋や山崩し以外はまともにできないのである、
 
小学校の時、新聞や詰め将棋の本で暇つぶしをやった程度である。
 
だから、将棋は動く方向と王を詰めるという程度の知識なのである。
 
武道で言うところの受け身や防御も全くわからないのである。
 
飛車の前の歩は突いても取られない、
桂馬は飛び出ると戻れない
 
程度で将棋をやっていたのである、
 
したがって〇〇ちゃん二歩だよなんてことはザラ。

 
 
で、

なんで知らない将棋をネタにブログに書くのか?と言えば、
知ってる人も多いはずだが、将棋の駒の裏の成金についてなのである。

 
 
将棋の唯一の知識は、将棋の駒の「歩」の裏に「と」と書いているが、
これは金のくずし文字なのだ。
 
ひらがなの「と」に非常によく似ているだけで「と」ではないという事
なのだ
 
銀や香車、桂馬などの裏にも金のくずし文字が書かれていますが、それ
ぞれのくずし方は異なっているはずです
 
つまり、「歩」の場合のくずし方がたまたま「と」に似ているだけのこ
となんです
 
だから、カタカナで「ト」と書いている将棋の駒やひらがなの「と」
と書いている駒は間違いなのである。
 
 
 

将棋は鍛えて強くなるものでもないだろうが、鍛えれば2倍に強くなる!のをご存じだろうか?

 
ふだん、我々は物を持ち上げたり、走ったりするが、これらの動作の為には筋力が必要なわけで、この筋力は鍛え方しだいで平常の二倍くらいにはなるらしい。
 
体の組織は太さ20~60ミクロン、長さ5~6センチのものから十数センチの筋繊維が無数に走っていて、これが筋力の基らしい、筋繊維が集まって筋束となり、筋肉をつくっていく。
 

ボデイビルなどでトレーニングすると筋繊維は100ミクロンくらいまで太くなるらしい、また、筋力増強に伴い、筋肉周辺の毛細血管の数も最高で四倍に増えて、呼吸器官も強化されるという。
 
ただ、筋肉を鍛えると言っても、ボデイビルだけだと「短距離型」になって筋肉は立派でも長時間の運動には耐えれれない、そこで、マラソンやジョギングなどで持久力もつける必要があるのである。
 
「火事場の馬鹿力」をいかんなく発揮する為にも、子供や孫にはスポーツが必要なんだが、今年から中学校に通い始めた孫は卓球部に入部したようだ、子供や孫たちについて口出しはしないが、女房も「なに、卓球部に入ったの、アッハハハ」と笑っている、こちらもよくわからない、私は、昭和でもあるまいし・・・と偏見のきわみである。
 
まあ、なに部であっても、帰宅部を選択しなかったことには敬意をはらおう
 

 

 
最新シェイプマシン・・・   結果には個人差があり・・・  29800・・・  テレビショッピングは値段設定が高くなったなぁー・・・

タイマーをかけて眠りにつく・・・・・
 

1件の返信

  1. shigezii より:

    藤井4段の次の試合は18日の予定、応援しましょう。

今日の元気の灯