判定3-7-11

 

 

<今日の開運判定は>

西に吉あり見落とすな

落ち込んだり困っている時に、どこからともなく救いの手がーーー非常にありがたい事です、今、こんな場面がおとづれるかも知れないという相が西の方位に出ているのである。

今季全体の吉相方位は北東から南東の扇型方位なんですが、今回は西でしたね。
玄関出る時「西」に、元気にいってきま~す。東に、今日も笑顔でいってきま~す
あやかりたい、あやかりたい

余談なんだが、ここんとこ、おやじ達がうるさくてしょうがない。
トイレから出た廊下で、と言っても4畳くらいの広さがあり、ミシミシミシとゆっくり動いているのである、いかにも、抜き足、差し足、忍び足なのである、テレビもPCも落としていて読書の最中なので、つい聞き耳をたててしまう。

そして、極めつけは、立てかけていたキーボードがどさくさに紛れて、倒れてきたんです、まさに、ポルターガイスト現象そのものなんですね。

布団に横になって、室内の照明を落とし5分くらいしたときに、なにかの気配と布ずれのような物体が動く雰囲気があったんですよ。

いつもの現象だろうと、ほっといたんですよ、そしたら、ズー、ガシャンと、何かが倒れるような、大きな音がしたんです。

前に長男は白い着物を着た女の人を何度も見たと言うし、次男は窓の外でガサガサするので、窓を開けのぞいたら、霧除けから覗いた動物〇〇と目が合ったと言っていた

どうせこの一連の流れの一筋でしかないだろうと、起きるのもめんどくさいので、このまま寝てしまえ、思ったんだが、何か急な事態でもあったら後悔してしまうと思い、明かりをつけ確認してみたらカシオのキーボードがグレーのジャージと一緒に倒れていたのである。もう2時半なので、確認だけして夢の中へ。

ここの所の占いで、また、水がやけに出てくる、おやじ達のにぎやかさとどういう関係があるのかもつかめない。啓蟄の雪解け水かな~???

そして、二十四節気の啓蟄が3月6日です

啓蟄とは、一年を24の季節で分けたものを二十四節気といい、早春の時期に当たる言葉です。啓蟄になると、気温は寒いですが、自然界では春らしくなってきます。

啓蟄は冬眠をしていた虫が穴から出てくる頃という意味で、虫が活動を始めるのはもう少し先。柳の若芽が芽吹き蕗のとうの花が咲く頃である。水星を眼にした人は直接、水星を意識した人は間接的に、何も気にしないで過ぎた人にはそれなりに水星のエネルギーを吸収できたことでしょうから、後は自分の人生に生かせるかどうかでしょう。

尚、物事にあたっては、人の優しさに感謝を忘れないようにしましょう。

美容健康商品は、悔しい思いをしない為にも、先ずサンプルから

 

 

 


今日の豆知識>

小学生がくわえタバコとは?!

未成年者がタバコを吸ってはいけなくなったのは、明治33年(1900)4月1日からだそうです。

ならば、それまではどうだったのか、気になるもんである。

明治32年4月16日の時事新報にこんな記事が。

西洋には年少者の喫煙につき、厳重の取り締まりあれども、わが国にはかかる例なきため、小学生徒にして、通学途上に煙草をふかし、あるいは校舎の窓間より縷々として煙の舞出づるなど毎度見るところにして、その醜態はともかくも、衛生上の危険はかるべからず識者のひんしゅくするところなるが、慶応義塾にては、このたび厳重の取り締まりを設け、休業の間喫煙室にて吸わしむるのほか、一切他の場所にて喫煙するを許さず、きっと厳行するはずなりというとある。

小学生がくわえ煙草で登校と言うのは、想像さえもつかない風景なんだが、この禁煙法実施の方針が

決まると猛然と反対したのが、花柳界のボスたちであるらしい。

なんといっても、芸娼͡妓(げいしょうぎ)にとって吸いつけ煙草は必要欠くべからざる手管の一つ、

特に未成年の芸娼͡妓はとかく座持ちが下手なので、煙草は重要なお座敷の小道具なのに、それを取り

上げられては商売あがったりだと、さっそく議員諸侯に働きかけたが、結局ダメだったらしい。

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